暖かくなってきました♪


by kappy
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カテゴリ:イベント( 6 )

今日から12月ですね。
今年もあと31日。
風邪をひかずにがんばりましょう!

12月は忘年会の季節です。
ちょっと変わった、でも盛りだくさんな忘年会のお知らせです。
(って、ここ3回ほど告知が続いてますね…)

いつぞや中山マコトさんの本について書かせていただきました。
(その時の記事はコチラ
その中山マコトさんが新しく本を出版されました。
仙台でイベントが行われます。
詳しくは↓コチラ
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あなたの強味はなんですか?一言で答えてください!と言われて、あなたは何と答えますか?
答えられない?
だとしたら、あなたは本来手にするべき、
ビジネスチャンスと収入と幸せと夢の9割を捨てている事になります。
ビジネスの世界において、キャッチフレーズは「名前」と同じ意味を持ちます。
あなたは名前の無い人に、仕事を頼んだり、仲良くしたいと思いますか?
思わないですよね?
一瞬にして、あなたが誰で、どんな人で、相手にとって何が出来る人か?
それが伝わらない限り、誰もあなたに注目しません。
その問題解決のために僕が書いたのが

『バカウケキャッチフレーズで、仕事は10倍うまくいく!』なんです。

このたび仙台で12月13日
人生をハッピーにするこの『キャッチフレーズ』について、リアルなセミナー
という形で出し惜しみすることなくお話させていただきます。
セミナーだけにとどまらず、僕の周囲にいる沢山の仲間達も駆けつけてくれての
交流会も開催。

この日をキッカケに、ぜひあなたにも自分を最適に表現するキャッチフレーズの
ヒントをつかんでください。
<詳しい詳細は、コチラ>
http://www.enfan.biz/shisho/
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聞くところによれば、今年1日だけ復活した「ジュリアナ東京」が仙台に来るとか…。
ばっちりその世代の私ですが、「ディスコ」なるものに1度も行ったことがありません!
というわけで、この機会に行ってみようと思っています♪
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by k_kappy | 2008-12-01 22:30 | イベント

新星を発掘したい方へ

久々のお笑いブームの昨今、
たくさんの芸人さんたちが毎日テレビに出ています。
お笑い芸人さん然り、アイドル然り。
駆け出しの頃から目をつけていた人たちが有名になると、うれしくなりますね。
そんな新星を発掘したい方へイベントのご紹介です。

教員時代の教え子ちゃん二人が「微人」というお笑いコンビをやっています。
5月にはドキドキしながらライブを観に行きました。
(そのときの記事はコチラ
彼女らがまたお笑いライブをやることになりました。
今回は、仕事が忙しくて私が行くことができないので、
せめてこの場で告知をさせていただきます。

アンダー10
日時:12月11日(木)
場所:渋谷シアターD(地図
開場:18;30
開演:19:00
チケット:1500円

出演は吉本興業NSC出身の皆さんです。
前回は2時間ほどのライブだったかと思います。

観に行きたい!という方は、
非公開コメントで連絡先を教えていただければチケットをお取りします!
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by k_kappy | 2008-11-30 00:23 | イベント

お気に召すまま

先週、演劇を観に行ってきました。
成宮寛貴と小栗旬が出演するということで、
半年以上前からチケット発売を心待ちにしていました。
壮絶なチケット争奪戦を経て、取れたチケットはなんと8列目!
会場に着いてみて、かなりの近さに興奮しました。
会場には何度か来たことがあったので、
本来のステージよりも前の方まで舞台が作られていることが分かります。
会場は女性ばかり。男性は本当に数えるほどしかいませんでした。

いよいよ開演の時間になると、
私より前に座っている人たちが、後ろを振り返るのです。
すると、隣に座っていたチングが、
「後ろから出てきて、この通路を通るかも…」と言うのです!
私たちの席は、通路から3番目。
期待が高まります。
すると、スポットライトが後ろの出入り口にあたります。
音楽が鳴った瞬間、後ろの2ヶ所の出入り口から
キャストが走ってステージに向かって降りてきました!
「え~!」
しかも、私たちの座っている近くの通路を小栗クンが走り抜けていきました。
「きゃ~!」

この舞台は蜷川幸雄氏の演出で、
彼の演出は会場全体を巻き込むようになっているのだそうです。
今回いっしょに行こうと誘ってくれた、舞台通のチングが教えてくれました。
そんな演出なので、普通なら舞台の左右にはけていきますが、
ステージを降りて、左右の通路を通ってはけていきます。
観客の視線はステージを見ていたと思ったら、
役者さんを追って、後ろに移っていきます。

田山涼成さんが出演していましたが、彼はアドリブがお好きなようでした。
というのも、高橋洋さんが先にステージを下りて、
私たちが座っている場所に近い通路にはけてきましたが、
ちょうど私たちが座っている場所あたりでステージを振り返って、
「長いよ!」みたいなことを呟いたのです!
おそらく、高橋さんと田山さんの2人ではけていく段取りだったのでしょう。
そんな、役者さんの呟きが聞こえるのも、
通路さえ舞台の一部として使ってしまう、演出ならではだと思いました。

私たちが座っている場所に近い通路は、
小栗クンが通ることが多くて、成宮クンは確か1、2回ぐらいしか通りませんでした。
どちらかといえば、小栗クンファンの私としては、うれしい限りでした。
テレビで見るまんまのすらっとしていながら筋肉質な感じと、
さっぱりめの顔立ちが何ともいえませんでした♪

この舞台、すべてを男性の役者さんで演じるというもので、
登場人物に女性が何人かいますが、それは女装して演じているのです。
小栗クンの恋人役として、成宮クンが女装して出てきます。
これが、けっこうキレイで!
しゃべり方もすっかり女言葉で、「ウフフ」って言う感じは、
実はこのまま新宿2丁目で働いているんじゃないかと思ってしまうぐらいでした。
女装して出てきた役者さんが4人いましたが、
一番キレイだったのは、月川さんかもしれません。
成宮クンの友だち役として出ていたのですが、
身のこなしがすっかり女性です。
顔立ちもお化粧がとても映える感じで、
パンフレットの写真は宝塚の男役かと思ってしまうような感じでした。

休憩を含めて、約3時間ぐらいだったと思いますが、
ぜんぜん飽きることなく、「もう終わり?」と思うほどでした。
スタンディングオベーションというものを生まれて初めて体験しました!
最後のカーテンコールで小栗クンと成宮クンが二人で出てきましたが、
最後の最後に、成宮クンがウエディングドレスのスカートを
ガバッとまくりあげたのです!
会場からは「キャ~!」という黄色い声が…。
これをやるのが、快感なんだろうなぁ~なんて思ってしまいました。

興奮さめやらぬままに、さて帰りましょう、と駐車場に向かっていると、
目の前にタクシーが止まっていました。
ちょうどT字路なので、入れてくれるのを待っているところでした。
誰が乗っているのかと覗いてみると、なんと!出演者の方々でした!
手を振ると、振り返してくれました。
この会場でかつて出待ちをして椎名桔平を見たことがあったので、
もしかすると待っていれば見れるかも!という期待をして、
しばしそこに居座ることに決めました。
すると、イベント会社のアルバイトのお兄ちゃんに
「ここは公道ですので、通行の邪魔にならないように…」と言われました。
素直に聞くわけないじゃないですか!
「これから小栗クンとかが出てくるんですか?」と聞いてみると、
否定はしなくて、言葉を濁すアルバイト君。
そして、さっきのセリフを繰り返します。
出てくるってことね♪と判断して、楽屋裏へと行ってみると、
タクシーが5台ぐらい待機しています。
既に出待ちをしている人たちの中に入って待っていると、
小栗クンが出てきました!
でも、さすが芸能人らしくサングラスをしていて、顔はちゃんと見れませんでした。
ま、でもよしとしましょう!

つい10日前、ミスチルのコンサートに行って桜井さんにメロメロになった私ですが、
桜井さんより間近で見れた小栗クンにもっとメロメロになってしまいました。
やはり、「百聞は一見に如かず」です。
当分、私の中でブームになることまちがいなしです!
そして蜷川幸雄の舞台、またぜひ観に行きたいです!

※参考までに…「お気に召すまま」公式ブログ
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by k_kappy | 2007-08-29 22:43 | イベント

桜井さん、ステキ~!

昨日、チングと2人でミスチルのコンサートに行ってきた。
会場は野外。
天気がちょっと心配だったけど、万が一のための傘とカッパを持って準備万端。
会場に到着して席まで行ってみると、結構よく見える場所♪
ちょうどステージの左側で、ステージに一番近いエリアだった。
椅子はなくて、芝生。
そこに思い思いに敷物を敷いて陣取っている。
私たちもよく見えそうな場所に敷物を敷いてスタンバイ。
周りを見ると、カップルや女子グループだけでなく、
ミスチルを聴いているとはちょっと思えないようなお子さま連れの家族や
男子グループ、そして年配のご夫婦がけっこういることに驚いた。

17時30分、開演
ピンクのシャツを着た桜井さんが「彩り」を歌いだす。
全身に鳥肌が立って、一気にテンションが上がる。
とりあえず、アルバム「HOME」をヤフオクでゲットして、
聴いてはきたものの、歌詞までは全部覚えてない(汗)
でも、進むにつれ聴こえてくる曲は、みんな聴いたことある曲ばかり!
桜井さん曰く、今回のコンサートは“HOME TOUR”というだけあって、
自分たちの原点に戻るべく、選曲をしたとのこと。
まるでベスト盤かと思ってしまうぐらいに懐かしい曲が次々と。
そして、ステージ両脇にある画面を見ると、なんと!キーボードは小林武史氏!
大物自らツアーに加わっていることに驚いた。

画面に映る桜井さんは本当に楽しそうに歌っている。
ドラムの鈴木さんも楽しそうに叩いている。
チング曰く、この2人の楽しそうに演奏する姿を見たら、
自分も笑顔を忘れず仕事をしようと思う、と。
そうね!それって大事なことね!

「しるし」でコンサートは終了。
でも、アンコールはちゃんとあるはず!
すると、お着替えをしてみんなが登場。
最後の最後に未発表の曲を歌ってくれて、終了。
野外ならではの花火やきれいな照明の演出があって、とても楽しめた。
なにせ、桜井さんのカッコいいことといったら、表現のしようがない。
私にとっては2度目のミスチルのコンサート。
百聞は一見にしかず、という諺は本当だなぁとしみじみ思う。
桜井さんのカッコよさにやられて、ツアーグッズを買ってしまった。
f0057453_2227504.jpgf0057453_2228871.jpgこれを見るたびに、昨日の感動を思い出すんだろうなぁ~。
当分、昨日の余韻に浸りたい。
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by k_kappy | 2007-08-19 22:35 | イベント

フクヤマ、最高~!

昨日、福山雅治のコンサートに行ってきた。
前々から楽しみにしていたのではなく、
なんと!金曜日の夜に席が空いたという電話が来たのだ。
今日の明日、しかも、もう夜8時近く。
イベント会社としては、来るのか来ないのかが早く知りたいらしい。
とりあえず、時間をもらって一緒に行く予定だった、同僚O氏に電話。
「え~!どうしよう?明日は予定がいろいろあって…」と言っていたけど、
3分後、「行く!どうにかする!」との決断。
イベント会社に折り返し連絡をし、昨日に至った。
会場は、サッカーW杯で日本がトルコに負けた、あの競技場の隣にある。
そこまでは、私の実家から徒歩20分(^^)v
昼過ぎに実家に帰り、チケット交換の時間である、午後3時を待つ。
母上に帰った事情を話すと、
「この間ラジオで、この人のコンサートは3時間ぐらいやってくれるって、言ってたよ~!」
だの、
「この人、日曜の4時ぐらいからラジオやってるわよねぇ?結構おもしろいわよね!」
と、知っている感じだった。
でも…ひとつ心配なのは、顔が分かっているのか?、ってこと。
ま、それはさておき。
3時ちょっと前に我が家を出て、車で会場へ。
チケットを取りにいくと、窓口がちょうど会場入り口横にあり、
チケット交換の列に並んでいると、
なんと!会場内から福山クンの生声が!
ちょうどリハーサル中だったらしい。なんだか得した気分だった♪
無事にチケットを手に入れて、ルンタッタ♪と帰る途中、
何人かのダフ屋さんに声をかけられた。
「余ってるの買うよ~!」
普通、ダフ屋さんは「チケットあるよ~」が決まり文句でしょう?
ちょっとハイテンションな私は、声をかけられたダフ屋さんに丁寧に応対させていただいた。
「いや~今、チケット交換してきたところなんですよ~♪だから余ってないです」
そうすると、一人のダフ屋さんが「どこの席?」と聞いてきた。
チケットを見せると、オジさんは会場の見取り図を見ながら、
「まぁ、見えないことはないな。上の方だけどいい場所じゃない?」と言った。
その言葉にまたテンションが上がった♪
笑顔でダフ屋さんに別れを告げ、我が家へ戻る。
他の人たちは、開場の午後5時まで時間をつぶさなくちゃいけない。
改めて、我が家が近くてよかったなぁ~と思った。

同僚O氏が我が家へやってきて、時間までしばしくつろいだ。
そして、いよいよ会場へ出発!
その時、雨が降り出し、歩いていく予定が母上に車で送ってもらった。
会場までの道は渋滞。でも焦るほどの渋滞ぶりではない。
近所に住んでいるだけに、その辺の時間感覚が分かる(^^)v
なにせ公共交通機関が少なくて、アクセスが悪いと評判の場所だけど、
コンサートはよく行われる場所なのね。
車内でも「モノレールでも通せばいいのにね」なんて話が出ていたぐらい。
そうこうしているうちに、会場が見えてきて車を降りる。
雨は降っているけど、足どりはいたって軽い♪

いよいよ会場へ!
場所は、舞台を前に見て左側スタンドの上方。
ちょうど、アリーナ席5~6列目と同じ位置。
なるほど、いわゆる「見切り席」だ。
でも、ステージが近い分、よく見えるはず!
そうこうしているうちにコンサートが始まった!
カッコいい!しかも、顔が小さい!そしてあの甘い声…
百聞は一見にしかずである。
テンション上がりまくりである。
しかし、ひとつ問題が…。曲が分からないのだ^_^;
なにせ、キャンセル待ちだったけど、前日に行けることが分かったので、
全く予習ができなかったのだ。
でもいいの。声が聞けて、姿が見れるだけで十分♪
評判どおり、歌もさることながら、トークがおもしろい。
出身地別・回数別・年齢別出席確認やら、
途中下車の旅と題した、前日に仙台市内を周った様子を画像を交えて話すコーナーやら、
とにかく退屈しない。
そして、一番すごかったのは、アンコールが1時間!
おそらく、ギター1本で歌った、ラストの2曲は予定になかったんじゃないだろうか?
だって、アンコールで3曲ほど歌って、バンドの人たちを一人ひとり紹介し、
バンドの人たちがステージから去って行ったし、
会場が明るくなり、BGMも流れてきたもの!
しかし、福山クンを帰さない空気が漂っていた。
彼はそれを感じたのか、ステージから去らなかった。
「皆さんまだ元気ですね?」「イエ~イ!」
「お腹すいてないんですか?」「イエ~イ!」
「電車なくなりますよ?」「イエ~イ!」
「今日は土曜日だから、恋人が待ってるんじゃないですか?」「イエ~イ!」
「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングでの
タモリさんと会場のお客さんのやりとりに似たものが続き、
「では、もう1曲歌いましょう!」となり、「桜坂」をギターで歌ってくれた。
その後、まだ帰らせない空気が漂う。
また、さっきのテレフォンショッキングばりのやりとりがあり、
また、「では、もう1曲歌いましょう!」となり、
「Dear」をギターで歌ってくれた。

福山クンの人柄が垣間見れたライブだった。
1曲終われば、「ありがとう」とか「Thank You」と言う。
そして、アンコールに何度も応えてくれた。
この人は、本当にファンを大事にする人なんだと思った。
他のアーティストの人がそうじゃないってことじゃない。
それぞれ皆さん、ライブで表現したいことが違うし、口下手な人もいるしね。
とにかく、この人のライブはすごく暖かい感じがした。
今度はちゃんと予習してから、行ってみたいなぁ~♪
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by k_kappy | 2007-04-01 22:59 | イベント

芝居鑑賞

昨日、お芝居を観た。
「ライフ・イン・ザ・シアター」
市村正親と藤原竜也の2人芝居。
14列目という、かなりいい位置で観ることができた。
会場内は、9割ぐらいが女性。
どちらかといえば、藤原竜也目当てが多かったのかしら?
約1時間30分、休憩を挟まず2人は動き続けた。
舞台のセットが次々に変わり、いくつものシーンを2人は演じ続けた。
市村正親には余裕が感じられ、藤原竜也はそれについていく、という感じに見えた。
パンフレットを読んだら、2人の他の芝居も観てみたくなった。

↓パンフレットは、表紙が2人のアップになってました!
 どちらから読むかによってちょっと違うところがミソ!
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by k_kappy | 2006-05-14 17:55 | イベント